大宮七里眼科・多焦点眼内レンズ
大宮七里眼科は日本初のレーザー白内障手術施設です
プロフィール

nanasatoganka

Author:nanasatoganka
大宮七里眼科
おおみや・ななさと・がんか
日本で最初のフェムトセカンドレーザー白内障手術に成功!!
電話 048-686-7000
さいたま市見沼区風渡野678-1
多焦点眼内レンズ症例数・1000例以上
レーザー白内障手術症例数・600例以上
ともに日本最多レベル
レーシックによる最先端近視乱視治療
60台分専用駐車場あり
大宮駅から東武野田線9分
岩槻インターから5分

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フェムトセカンドレーザー白内障手術は目にやさしい手術です
水晶体の中心部分をレーザー照射により、サイコロ状、もしくは十字型などの形に細かく砕きます。
それによって、レーザー白内障手術を行った場合には、行わない場合に比べて水晶体乳化吸引術で使用する超音波量を43%、超音波時間を51%も減らすことができることが医学的に実証されています。
レーザー白内障手術では超音波量を減らせることにより、超音波乳化吸引術による目の組織へのダメージを減らすことができます。
つまりレーザー白内障手術は目にやさしい手術といえます。

詳しくはレーザー白内障手術,comをごらんください。

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大宮七里眼科では800症例以上のフェムトセカンドレーザー白内障手術に成功しました。

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http://www.cataract.co.jp/


多焦点眼内レンズの専用解説サイトを立ち上げました
大宮七里眼科は2008年9月に開院して、すぐに多焦点眼内レンズを使用した白内障手術を開始しました。

山崎健一朗院長は自らの両親にも多焦点眼内レンズを使用した白内障手術を執刀したことで海外学会にも知られています。

大宮七里眼科はその1000症例以上もの多焦点眼内レンズ使用白内障手術の経験を生かし、このたび多焦点眼内レンズ専用サイトである「多焦点眼内レンズ・ドットコム」を開設しました。

「多焦点眼内レンズ・ドットコム」では、多焦点眼内レンズのメリット、単焦点眼内レンズとの違い、保険のシステムなどについて解説しています。

多焦点眼内レンズによる最新の白内障手術の、あまり知られていないメリットも盛り込んでいます。

多焦点眼内レンズはテレビ等で取り上げられているようですが、日本国内ではまだまだそのメリットは十分に知られていません。

多焦点眼内レンズのメリットがもっと広く知っていただくために、多焦点眼内レンズ・ドットコムを立ち上げました。
ぜひ大宮七里眼科の多焦点眼内レンズ解説サイトをご覧ください。


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多焦点眼内レンズ・ドットコム





レーザー白内障手術ドットコムを立ち上げました
 大宮七里眼科が2012年6月に日本ではじめてフェムトセカンドレーザー白内障手術に成功してから3年半が経ちます。
800例を超えるレーザー白内障手術の経験を生かし、「レーザー白内障手術ドットコム」を立ち上げました。
レーザー白内障手術.comではフェムトセカンドレーザー白内障手術のメリット、出来ること、仕組みを丁寧に解説しています。
最先端の白内障手術方法であるレーザー白内障手術をぜひ知ってください。






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レーザー白内障手術ドットコム





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大宮七里眼科 年末年始の外来日程
大宮七里眼科の2015年年末の外来は12月22日火曜日午前中までです。
12月22日の外来受付は朝9時から12時までです。
今年は年末は早く外来業務を終了しますので、受診希望の方はご注意ください。

2016年の外来開始は1月5日午前9時です。

今年も残すところあとわずかとなりました。
やや暖かい日が続きますが、これから寒くなるとの天気予報もあります。
お体に気をつけてお過ごしください。

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大宮七里眼科の手術室。
右がフェムトセカンドレーザー手術器機LenSx








フェムトセカンドレーザー白内障手術で出来ること
フェムトセカンドレーザー白内障手術はまったく新しい白内障手術方法です。
日本で最初のフェムトセカンドレーザーを用いたレーザー白内障手術は2012年6月に大宮七里眼科にて行われ、現在では700症例以上ものフェムトセカンドレーザー白内障手術を行っています。
それまで白内障手術はすべて眼科医の手作業で行っていました。
レーザー白内障手術は最先端のテクノロジーを駆使してきわめて正確な手術を行う画期的な白内障手術です。

レーザーにはさまざまな種類がありますが、レーザー白内障手術はフェムトセカンドレーザーというレーザーを使用して組織の切開や水晶体を破砕します。
フェムトセカンドレーザーはレーシック手術においても用いられており、
角膜を約100-120ミクロン(1ミクロンは1000分の1ミリメートル)というごく薄い層で切開する手技にも用いられています。

英語でフェムトとは1000兆分の1、セカンドは英語のsecondで秒の意味を表します。したがってフェムトセカンドとは1000兆分の1秒ということになります。
フェムトセカンドレーザーは、500-800フェムト秒という想像もできないような超短時間パルスの近赤外線レーザー(波長約1050nm)です。
フェムトセカンドレーザーは焦点のあった部分の組織だけを光切断することで数ミクロンの空隙を作ることができ、
連続的に発振することで切断面を形成させる最新の眼科手術のレーザー技術です。
フェムトセカンドレーザー白内障手術ではメスでは成しえないような1000分の1ミリ単位での微細な手術が可能となり、
メスによる通常の手術に比べて精密・正確な手術を行うことが出来ます。


いままで白内障手術は眼科医が自らの目で見ながら自らの手でメスなどを使って切開を行っていました。
フェムトセカンドレーザーを使用したレーザー白内障手術は、光干渉断層計(OCT)という器機で目の構造を1000分の1ミリメートル単位で計測し、フェムトセカンドレーザーで切開する手術です。このようなレーザー白内障手術のレーザー技術的の特徴は主に下記のような内容です。
  • フェムトセカンドレーザーは毎秒何万回ものレーザーを照射し、組織の結合部分を切断し、連続的に組織を切開できる。
  • レーザー白内障手術では切開の深さや大きさ、位置を精密に設定し行うことができる。
  • レーザー白内障手術では従来の白内障手術ではできなかった様々なタイプの切開が可能になる。

大宮七里眼科はYoutubeにてフェムトセカンドレーザー白内障手術の紹介をしています。
ぜひご覧ください。






大宮七里眼科 フェムトセカンドレーザー白内障手術800例の実績

The Site of Omiya Nanasato Eye Institute




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