大宮七里眼科・多焦点眼内レンズ
大宮七里眼科は日本初のレーザー白内障手術施設です
プロフィール

nanasatoganka

Author:nanasatoganka
大宮七里眼科
おおみや・ななさと・がんか
日本で最初のフェムトセカンドレーザー白内障手術に成功!!
電話 048-686-7000
さいたま市見沼区風渡野678-1
多焦点眼内レンズ症例数・1000例以上
レーザー白内障手術症例数・600例以上
ともに日本最多レベル
レーシックによる最先端近視乱視治療
60台分専用駐車場あり
大宮駅から東武野田線9分
岩槻インターから5分

最近の記事

カテゴリー

リンク

七里駅前に眼科クリニック建設中のHPを見る

ブログ内検索

RSSフィード

FC2カウンター

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

大宮七里眼科 年末年始の外来日程
大宮七里眼科の2015年年末の外来は12月22日火曜日午前中までです。
12月22日の外来受付は朝9時から12時までです。
今年は年末は早く外来業務を終了しますので、受診希望の方はご注意ください。

2016年の外来開始は1月5日午前9時です。

今年も残すところあとわずかとなりました。
やや暖かい日が続きますが、これから寒くなるとの天気予報もあります。
お体に気をつけてお過ごしください。

mainopeIndex000434.jpg
大宮七里眼科の手術室。
右がフェムトセカンドレーザー手術器機LenSx








加齢黄斑変性や糖尿病網膜症のページを追加しました
 大宮七里眼科のウエブサイトに加齢黄斑変性や糖尿病網膜症の治療法である抗血管新生薬療法(抗VEGF抗体療法)や糖尿病網膜症の治療に関するページをアップロードしました。

大宮七里眼科 抗血管新生薬療法サイト

大宮七里眼科 糖尿病網膜症サイト

大宮七里眼科 加齢黄斑変性サイト


大宮七里眼科では加齢黄斑変性、網脈静脈閉塞症、糖尿病網膜症などの疾患への抗血管新生療法やレーザー治療を積極的に行い、良好な結果を得ています。
抗血管新生療法は目のなかの硝子体という部分に抗VEGF抗体という薬剤を注射することで、網膜の病変を改善する治療です。
抗VEGF抗体の製材はルセンティスやアイリーアといった薬があります。
大宮七里眼科では毎月数十件の抗血管新生療法を行っています。
詳しい説明は大宮七里眼科の抗血管新生薬療法ページや糖尿病網膜症ページをご覧ください。


DSC_1709re.jpg 






レーザー白内障手術と通常の白内障手術の違い
大宮七里眼科ではフェムトセカンドレーザー白内障手術という世界最先端の白内障手術を行っています。
フェムトセカンドレーザー白内障手術は日本ではほとんど知られていませんが、アメリカ合衆国だけで30万件以上が行われており、その高い安全性と正確性が認められています。

従来の白内障手術は人間である眼科医の目で見て、その目測で距離や深さを判断し、同じく人間の手で組織の切開や縫合を行っていました。
現在でも消化器外科や呼吸器外科、脳神経外科、心臓血管外科などほぼすべての外科手術は人間の目で見て目測で判断し、人間の手で行っています。
レーザー白内障手術はOCTスキャンという近赤外線を用いて眼球の構造を立体的に分析する検査装置がついており、その結果をもとにレーザー光線がミクロン単位の精度で切開を行います。
そのためレーザー白内障手術では、人間の目で見て人間の手で操作する手術にくらべて極めて精度が高く、思い通りの位置、深さ、大きさで切開することが可能になります。
大宮七里眼科は2012年に日本ではじめてレーザー白内障手術に成功し、700例以上ものレーザー白内障手術を行いました。
大宮七里眼科の持つレーザー白内障手術のデータはアメリカでの眼科学会(アメリカ白内障屈折矯正手術学会)にて大宮七里眼科・山崎健一朗院長により紹介されました。
世界最先端の白内障手術についてお知りになりたい方はYoutubeで大宮七里眼科のレーザー白内障手術の動画をごらん下さい。




saito.jpg 


















大宮七里眼科サイト






院長は多焦点眼内レンズを両親に使用しました
埼玉県さいたま市の大宮七里眼科では、多焦点眼内レンズを使用した白内障手術、そして最先端の白内障手術であるフェムトセカンドレーザー白内障手術に力を入れています。

大宮七里眼科では多焦点眼内レンズをこれまで800件以上という多数の症例に使用しました。
多焦点眼内レンズはすでに日本で厚生労働省の承認を受けてから数年がたち、安全性と効果は十分に評価されています。
大宮七里眼科院長は自分の両親の白内障手術を行い、そのすべてに多焦点眼内レンズを使用しました。
だいぶ一般の方々にも多焦点眼内レンズのことが知られてきましたが、それでも多焦点眼内レンズは日本のすべての白内障手術の約1%にしか使われていません。
多焦点眼内レンズについて興味のある方は多焦点眼内レンズについて十分に症例数を持つ施設でご相談してください。




DSC_2568re.jpg 


2012-12大宮七里眼科2階3階プロ写真5 





大宮七里眼科サイト

多焦点眼内レンズのページ





大宮七里眼科から2015年新年のご挨拶
新年あけましておめでとうございます。

早いもので大宮七里眼科が2012年に日本ではじめてのレーザー白内障手術に成功してから2年半がすぎました。

大宮七里眼科が行ったレーザー白内障手術は日本で随一となる500例を超え、多焦点眼内レンズの総症例数は800例を超えました。

大宮七里眼科がレーザー白内障手術や多焦点眼内レンズなど数々の最先端眼科医療でこれほど多くの方に貢献できたことに誇りを持つと同時に、大宮七里眼科を支えてくださっているたくさんの患者さんやご家族たち、近隣の住民の皆様に深く感謝の意を表します。

大宮七里眼科は2012年にレーザー白内障手術をはじめました。
日本国内で最初にレーザー白内障手術を行ったので、患者さんたちのなかでレーザー白内障手術について知っている人はひとりもいませんでした。
しかしおひとりおひとりに丁寧にレーザー白内障手術のメリットを説明し、いまでは500例を超えるレーザー白内障手術を行うことが出来ました。

多焦点眼内レンズは海外ではずいぶん前から行われていたのに、日本国内ではほとんど使用されていません。
大宮七里眼科では院長が両親の白内障手術を執刀し、その手術には多焦点眼内レンズを使用しました。
そして800例を超える多焦点眼内レンズ使用白内障手術を行いました。

いまもレーザー白内障手術を行っている眼科は日本にはほとんどなく、日本での普及は海外に比べて大幅に遅れをとっています。

多焦点眼内レンズについても同様です。
大宮七里眼科は自院でレーザー白内障手術や多焦点眼内レンズ使った白内障手術を行うだけでなく、日本国内でレーザー白内障手術や多焦点眼内レンズが普及するように日本国内の学会や眼科医むけの説明会でその素晴らしさを紹介しています。

2015年もレーザー白内障手術をはじめ、多焦点眼内レンズやレーシックなど最先端の眼科医療での患者さんへの貢献、およびレーザー白内障手術や多焦点眼内レンズの普及に今まで同様、全力を尽くしますので、よろしくお願いします。


大宮七里眼科の2015年の外来開始は1月5日午前8時30分からです。

2012-12大宮七里眼科2階3階プロ写真5


DSC00820re.jpg


大宮七里眼科・レーザー白内障サイト

大宮七里眼科・多焦点眼内レンズサイト


大宮七里眼科・レーシックサイト







上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。