大宮七里眼科・多焦点眼内レンズ
大宮七里眼科は日本初のレーザー白内障手術施設です
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nanasatoganka

Author:nanasatoganka
大宮七里眼科
おおみや・ななさと・がんか
日本で最初のフェムトセカンドレーザー白内障手術に成功!!
電話 048-686-7000
さいたま市見沼区風渡野678-1
多焦点眼内レンズ症例数・1000例以上
レーザー白内障手術症例数・600例以上
ともに日本最多レベル
レーシックによる最先端近視乱視治療
60台分専用駐車場あり
大宮駅から東武野田線9分
岩槻インターから5分

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大宮七里眼科院長が本を出版します!!
大宮七里眼科の山崎健一朗院長の著書、『人生が変わる白内障手術』が1月31日頃に幻冬舎より発売予定です!!

白内障は、60代の約6割、80代になればほぼ全員が罹患する目の病気で、「高齢者にとっては避けられない病気」です。加齢以外にもアトピーや糖尿病などの影響で若年層でも白内障になるケースもあります。
高齢者だけでなく若年者にも多く行われている白内障手術は、手術後の見え方の質がその後の生活の質を大きく左右するため、よりクオリティーの高い精度 の手術であることが要求されます。

そこで登場したのが「フェムトセカンドレーザー白内障手術」です。
赤外線で目の構造を測定し、レーザーで精密に切開を行うことができるこの手術では、「1000分の1ミリ単位での正確な切開」が可能となります。
欧米では普及しつつありますが、日本にはまだ数台しか導入されていないことから、レーザー白内障手術はまだあまり広く知られていません。

そして、現在は白内障手術で使用する眼内レンズも進歩を遂げました。
以前は焦点がひとつしかない単焦点眼内レンズしかなかったので、手術の後も老眼の状態となり、必ずなんらかのメガネが必要でした。
しかし現在では多焦点眼内レンズの登場によって、ほとんどのケースに対し手術後にメガネが不要とする ことができるようになりました。

フェムトセカンドレーザー白内障手術1000例以上、多焦点眼内レンズ1400例以上の多数の経験を持つ大宮七里眼科・山崎健一朗院長が、「レーザー白内障手術」と「多焦点眼内レンズ」を使った「プレミアム白内障手術」を詳しく解説し、快適な見え心地を取り戻す手術の詳細を伝えます。



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「人生が変わる白内障手術」

2017年2月1日、全国の書店、Amazon、楽天ブックスなどで発売


白内障手術を受ける前に知っておくべき
老眼・近視も改善する「プレミアム白内障治療」とは?
日本で初めてフェムトセカンドレーザー白内障手術に成功
多焦点眼内レンズ症例実績1400件超の眼科専門医である大宮七里眼科・山崎健一朗院長がプレミアム白内障手術を徹底解説




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