大宮七里眼科・多焦点眼内レンズ
大宮七里眼科は日本初のレーザー白内障手術施設です
プロフィール

nanasatoganka

Author:nanasatoganka
大宮七里眼科
おおみや・ななさと・がんか
日本で最初のフェムトセカンドレーザー白内障手術に成功!!
電話 048-686-7000
さいたま市見沼区風渡野678-1
多焦点眼内レンズ症例数・1000例以上
レーザー白内障手術症例数・600例以上
ともに日本最多レベル
レーシックによる最先端近視乱視治療
60台分専用駐車場あり
大宮駅から東武野田線9分
岩槻インターから5分

最近の記事

カテゴリー

リンク

七里駅前に眼科クリニック建設中のHPを見る

ブログ内検索

RSSフィード

FC2カウンター

大宮七里眼科院長がアジア太平洋眼科学会に招待されました!
大宮七里眼科・山崎健一朗院長は、2015年4月に中国の広州で開催されたアジア太平洋眼科学会(APAO: Asia-Pacific Academy of Ophthalmology)に招待され、講演を行いました。

山崎健一朗院長これまでもたびたび海外の学会にて発表をしています。
アジア太平洋眼科学会はアジア地区で最大の眼科学会です。
アジアだけでなく、アメリカやヨーロッパなど全世界から眼科医が参加します。
その参加人数は約11000人と言われており、これほどの大規模の海外学会に招待されることは日本人眼科医として大変栄誉なことです。

今回はレーザー白内障手術機器の画像診断装置についての発表を行いました。
今回のアジア太平洋眼科学会での講演も、たいへん盛況に終わりました。


大宮七里眼科では日本に先がけてレーザー白内障手術を行いました。
そのデーターを世界の主要な眼科学会であるアメリカ白内障屈折矯正手術学会(ASCRS)、国際眼科学会(WOC)、アジア太平洋眼科学会(APAO)にて発表しました。

大宮七里眼科は2015年4月現在で600例以上のレーザー白内障手術を行いました。
大宮七里眼科はこれからも海外や国内の眼科学会を通じて、最先端白内障手術技術であるレーザー白内障手術の進歩と普及に努めてまいります。



2015-4APAOからの感謝状ネット用

アジア太平洋眼科学会から山崎健一朗院長に送られた感謝状です。




DSC08610rere.jpg

アジア太平洋眼科学会の名札です。FACULTY MEMBERは招待された講演者であることをあらわします。






DSC08589re.jpg

レーザー白内障手術の講演のプログラムです。
黄色のアンダーラインが山崎院長の講演です。
この講演では、他にアメリカやフィリピンの先生の講演がありました。
すべての先生は世界中から招待された権威ある先生方です。




大宮七里眼科サイト

大宮七里眼科レーシックサイト