大宮七里眼科・多焦点眼内レンズ
大宮七里眼科は日本初のレーザー白内障手術施設です
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nanasatoganka

Author:nanasatoganka
大宮七里眼科
おおみや・ななさと・がんか
日本で最初のフェムトセカンドレーザー白内障手術に成功!!
電話 048-686-7000
さいたま市見沼区風渡野678-1
多焦点眼内レンズ症例数・1000例以上
レーザー白内障手術症例数・600例以上
ともに日本最多レベル
レーシックによる最先端近視乱視治療
60台分専用駐車場あり
大宮駅から東武野田線9分
岩槻インターから5分

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大宮七里眼科は世界にレーザー白内障手術の素晴らしい結果を発信
2012年に大宮七里眼科の山崎健一朗院長が日本ではじめてのレーザー白内障手術に成功してから、2年4ヶ月が経ちました。
すでに大宮七里眼科は合計443件ものレーザー白内障手術を行いました。

2014年4月、全米最大の白内障手術学会である米国白内障屈折矯正学会(American Society of Cataract and Refractive Surgery)にて、山崎健一朗院長は大宮七里眼科でのレーザー白内障手術のデータについての英語講演を行い、全米および世界各地から出席した白内障手術外科医たちから高い評価をしていただきました。

2014年現在、白内障手術を行う世界の眼科医たちの間でもっとも話題になっている技術はレーザー白内障手術です。
従来の白内障手術は人間である眼科医の目で見て、その目測で距離や深さを判断し、同じく人間の手で切開などの操作を行っていました。
レーザー白内障手術はOCTスキャンという近赤外線を用いて眼球の構造を立体的に分析する検査装置がついており、その結果をもとにレーザー光線がミクロン単位の精度で切開を行います。
レーザー白内障手術の技術の進歩のなかで、ここ20年間で最も革新的な技術です。

下の動画で大宮七里眼科でのレーザー白内障手術の紹介をしています。