大宮七里眼科・多焦点眼内レンズ
大宮七里眼科は日本初のレーザー白内障手術施設です
プロフィール

nanasatoganka

Author:nanasatoganka
大宮七里眼科
おおみや・ななさと・がんか
日本で最初のフェムトセカンドレーザー白内障手術に成功!!
電話 048-686-7000
さいたま市見沼区風渡野678-1
多焦点眼内レンズ症例数・1000例以上
レーザー白内障手術症例数・600例以上
ともに日本最多レベル
レーシックによる最先端近視乱視治療
60台分専用駐車場あり
大宮駅から東武野田線9分
岩槻インターから5分

最近の記事

カテゴリー

リンク

七里駅前に眼科クリニック建設中のHPを見る

ブログ内検索

RSSフィード

FC2カウンター

大宮七里眼科院長は漫画「目の玉日記」にでています

大宮七里眼科院長は漫画「目の玉日記」にでています。

作者の小林よしのり先生は「おぼっちゃまくん」「ゴーマニズム宣言」「東大一直線」などの作品で有名な漫画家です。

「目の玉日記」という漫画は2005年に小林先生が小田原の佐伯眼科クリニックで白内障手術をうけたときのお話です。
小林先生は佐伯眼科クリニックを受診したときにいかにひどい見え方だったか、手術の様子はどうだったか、手術が終わった後どのように見えたかなどが詳細に、そしてコミカルに描かれています。

白内障によってどのような見え方になるか、
写真で撮ることはできないので患者さんが他のひとに表現するのはなかなか難しいことです。小林先生は漫画家なので、白内障での見え方や手術による変化を漫画によってすごく的確に表現しています。


大宮七里眼科院長はそのとき佐伯眼科クリニックで研修していたため、幸運にも実際に小林先生の手術の前後に立ちあうことができました。そして漫画にも出していただきました。

白内障の患者さん、ご家族はぜひ読んでみてください。
白内障手術のことがよくわかります。
読み物としても純粋に面白いと思います。

そして眼科医の先生方にもぜひ読んでいただきたいと思います。

患者さんから見た医師像のあり方や日常診療での白内障手術への考え方が少しかわるかもしれません。




09389056.jpg

 
http://web.mac.com/karamawari/






テーマ:医療・病気・治療 - ジャンル:心と身体