大宮七里眼科・多焦点眼内レンズ
大宮七里眼科は日本初のレーザー白内障手術施設です
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nanasatoganka

Author:nanasatoganka
大宮七里眼科
おおみや・ななさと・がんか
日本で最初のフェムトセカンドレーザー白内障手術に成功!!
電話 048-686-7000
さいたま市見沼区風渡野678-1
多焦点眼内レンズ症例数・1000例以上
レーザー白内障手術症例数・600例以上
ともに日本最多レベル
レーシックによる最先端近視乱視治療
60台分専用駐車場あり
大宮駅から東武野田線9分
岩槻インターから5分

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大宮七里眼科で花粉症などアレルギーの原因の検査ができます

大宮七里眼科では採血によるアレルギーの検査ができます。
花粉、ハウスダスト、イヌ、ネコなど10種類のアレルギーの原因物質にアレルギーがあるか、その場で結果がでます。
小さな針でごくわずかしか血液をとる必要がないので、小さなお子さんにもできます。

目がかゆい、目やにがでる、目の周りが赤い、充血する、くしゃみ鼻水鼻づまりがあるがアレルギー(花粉症)があるかわからない場合にはこの検査を受けることをお勧めします。


今年も3月に入り、すこしずつ花粉が飛んでいます。

予想では今年の花粉の飛散量は平年並みのようです。

大宮七里眼科では、アレルギー点眼薬の処方を眼科専門医の考える最適の組み合わせで行います。
中等度以上のアレルギー性結膜炎には、抗ヒスタミン薬とステロイド点眼、複数の点眼薬を処方します。
アレルギー点眼薬はここ数年でいくつかの新しいタイプのものが開発され、重症の花粉症、春期カタルにたいへん効果があります。
大宮七里眼科では症状の重症度、患者の年齢などを考慮し、最適の組み合わせで点眼薬を処方します。

また、大宮七里眼科では点眼薬の他にアレルギーの内服薬も処方します。
眠くなりにくいタイプの薬、漢方薬、小児に対して安全性の高い内服薬などさまざまな花粉症内服薬を採用しております。
市販されている鼻炎薬はたいへん眠くなりやすく、飲みながら車の運転をすることは危険であるうえに口の渇きや目の乾きなどの副作用を起こします。
かし大宮七里眼科で処方する鼻炎薬は眠くなりにくく口や目の乾きも最小限ですみます。


↓ 大宮七里眼科のカウンターに小さなひなまつり人形を起きました ↓

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大宮七里眼科公式HP
http://web.mac.com/karamawari/Nanasatoganka/Top.html




テーマ:医療・病気・治療 - ジャンル:心と身体

花粉症の季節が始まりました

2月26日ごろから花粉症の患者さんが急増しています。
これからが本格的な花粉のシーズンとなります。

アレルギー点眼薬はここ数年でいくつかの新しいタイプのものが開発され、重症の花粉症、春期カタルにたいへん効果があります。
大宮七里眼科では症状の重症度、患者の年齢などを考慮し、最適の組み合わせで点眼薬を処方します。


また、大宮七里眼科では点眼薬の他にアレルギーの内服薬も処方します。
眠くなりにくいタイプの薬、漢方薬、小児に対して安全性の高い内服薬などさまざまな花粉症内服薬を採用しております。


今年は昨年の8倍の花粉が飛ぶそうです。
いままで花粉症になったことのない人も、今年から花粉症となる例が多数おこると予想されています。

目がかゆい、目やにがでる、目の周りが赤い、充血する、くしゃみ鼻水鼻づまりがひどい方はいままで花粉症になったことがなくても眼科受診をお勧めします。



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大宮七里眼科公式HP
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今年は花粉がたくさん飛びます
東京都福祉保険局によると花粉の量は最大で昨年比8.5倍、例年の約2.4倍となる見込みです。
これは昭和60年から東京都が観測している飛散花粉数の中で2番目に多いそうです。
花粉症は症状が出る前から抗アレルギー薬点眼をしておくと、本格的に花粉が飛散する時期になっても軽症ですむことが分かっています。

また、大宮七里眼科では鼻水鼻づまりのある人にも症状の出る前から飲む薬を積極的に処方しています。

眠くなりにくいタイプの薬、漢方薬、小児に対して安全性の高い内服薬などさまざまな花粉症内服薬を採用しております。

大量の花粉の飛ぶ今年、毎年花粉症になる方は本格的に花粉が飛ぶ前に眼科を受診することをお勧めします。

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風邪と花粉症について

3月に入りましたが、まだまだ寒い日が続いています。

風邪をひいている方も多いかと思いますが、この時期のくしゃみや鼻水は風邪と決めつけてはいけません。
というのはくしゃみや鼻水のような風邪様症状が風邪からではなく、花粉症である場合があるからです。


風邪と花粉症の鑑別は発熱や咽頭痛の有無などですが、はっきりしない場合には詳しい検査が必要です。
それとは逆に眼の充血やかゆみ、目やにがあり花粉症と思っていてもウイルス性の結膜炎のこともあります。
大宮七里眼科では涙液を用いたアレルギーの検査キットや流行性角結膜炎の検査キットを導入し、正確な診断を行っております。
とくにお子さんは自分の症状をうまく伝えられないので、ご両親が花粉症を鼻風邪と勘違いすることがあります。検査キットはそのようなお子さんにたいへん有用です。

花粉症と診断した場合には点眼薬はもちろん、眼や鼻水の状態によっては積極的に内服薬も処方します。
その際には最新の眠くなりにくい内服薬を採用しています。
他院で処方された点眼をしてもかゆみが良くならないと言った方は当院にご相談ください。

いままで花粉症がなくても、あるときに突然花粉症は発症します。
風邪のような症状が長引く場合には病院を受診し医師に相談してみてください。




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大宮七里眼科の花粉症の治療について

2月に入り、そろそろ花粉症の季節になりました。

アレルギー性結膜炎かどうかはっきりしない症例の検査には涙液からアレルギーを検出するキットがあります。
大宮七里眼科ではこのキットを積極的に採用し、花粉症(アレルギー性結膜炎)による眼のかゆみのひどい方には症状に合わせた点眼薬や内服薬を処方しています。

花粉症に対する内服薬も積極的に処方しております。
新しいタイプの眠くなりにくい内服を採用し、従来の眠くなりやすい内服を使用していた方々から好評です。
花粉症による鼻水に悩んでいる方はぜひご相談ください。






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