大宮七里眼科・多焦点眼内レンズ
大宮七里眼科は日本初のレーザー白内障手術施設です
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nanasatoganka

Author:nanasatoganka
大宮七里眼科
おおみや・ななさと・がんか
日本で最初のフェムトセカンドレーザー白内障手術に成功!!
電話 048-686-7000
さいたま市見沼区風渡野678-1
多焦点眼内レンズ症例数・1000例以上
レーザー白内障手術症例数・600例以上
ともに日本最多レベル
レーシックによる最先端近視乱視治療
60台分専用駐車場あり
大宮駅から東武野田線9分
岩槻インターから5分

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大宮七里眼科の山崎健一朗院長の著書「人生が変わる白内障手術」が第3版に増刷されます!!
大宮七里眼科の山崎健一朗院長の著書「人生が変わる白内障手術」は2017年2月に発売され、初版5000冊、第2版3000冊がほぼ完売し、8月下旬に第3版が増刷されることが決定しました!!

この手の書籍では異例の売上数を記録し、レーザー白内障手術、多焦点眼内レンズに関心のある方が多いことに、私自身も驚いております。

一般の人たちがレーザー白内障手術や多焦点眼内レンズを使用した最先端の白内障手術の効果を理解できるように、医学的な難しい用語を一切使わずに書いたかいがありました。

発売して約半年たっても、書店で平積みになっているそうです。
写真は大宮の三省堂書店の7月の様子です。

まだお読みでない方はぜひ手に取ってみてください。


2017-7-20三省堂書店_大宮店_展開_コピー

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大宮七里眼科・山崎健一朗院長の著書「人生が変わる白内障手術」の初版分5000冊が完売しました!
2017年2月1日に発売した私の著書、「人生が変わる白内障手術」の初版分5000冊が完売し、6月に第2販が増版されることになりました。

初版の完売が一つの目標だったので、読者の方々、そして大宮七里眼科を支えてくださる方々にはとても感謝しております。
「人生が変わる白内障手術」は、まだまだ日本では普及していないレーザー白内障手術、および多焦点眼内レンズについて詳しく説明するために執筆しました。

レーザー白内障手術は2012年に私が日本で最初に成功し、現在は1100件以上ものレーザー白内障手術を行いました。
多焦点眼内レンズについては開業して間もなく9年前に両親の白内障手術を自ら執刀し、その手術にはもちろん多焦点眼内レンズを使用しました。


「人生が変わる白内障手術」を読んだ読者の方の感想で最も多いのは「わかりやすかった」という印象です。
「人生が変わる白内障手術」は専門用語は使わずに、誰にでもわかるように私が行なっている最先端白内障手術を説明しています。
「人生が変わる白内障手術」は全国の書店で取り扱っています。ぜひ手にとってみてください。



人生が変わる白内障手術_表紙__ブログ用

吉見歯科・口腔外科 クリニックの吉見洋志先生が、なんと北海道大学の臨床教授に就任されました!
七里駅前の吉見歯科・口腔外科 クリニックの吉見洋志先生が快挙を成し遂げました。

七里駅前にある吉見歯科・口腔外科 クリニックの吉見洋志先生が、なんと北海道大学の臨床教授に就任されました!
大宮七里眼科からも、ささやかながらお花をお贈りしました。

私たちのように、開業している歯科医師や医師が公立の大学教授に任命されることは大変稀なことであり、今回の吉見洋志先生の教授就任はたいへん栄誉ある快挙です。
吉見洋志先生が長年にわたって医学として真の歯科医療を追求し続け、最先端医療を行なってきたことが認められたのだと思います。

吉見洋志先生がいかに真剣に歯科医療を行っているかは、以下の吉見先生のサイトで読むことができます。

www.443.jp/doctor-and-staff/


これを読むと、吉見先生は「普通の歯医者さんをやるくらいなら、歯科医を辞めようとすら思った」と書いています。
大宮七里眼科は、このような覚悟を持って真剣に患者さんたちのための歯科医療を行なっている隆聖会吉見歯科グループの吉見歯科・口腔外科クリニックを応援しています。

なお、吉見洋志先生のご厚意で、受付に大宮七里眼科・院長の著書「人生が変わる白内障手術」の大きなお知らせを置いていただきました。
さらに待合室に2冊置いてくださり、患者さんたちが読めるようにしてくれました。
吉見洋志先生のご配慮に心から感謝いたします。


IMG_2997.jpg 

吉見洋志先生が北海道大学の臨床教授に任命された委嘱状です。
素晴らしい快挙です。




IMG_2996.jpg 


七里駅前の吉見歯科・口腔外科 クリニックに私の著書である「人生が変わる白内障手術」を置いていただきました。






大宮七里眼科院長が本を出版します!!
大宮七里眼科の山崎健一朗院長の著書、『人生が変わる白内障手術』が1月31日頃に幻冬舎より発売予定です!!

白内障は、60代の約6割、80代になればほぼ全員が罹患する目の病気で、「高齢者にとっては避けられない病気」です。加齢以外にもアトピーや糖尿病などの影響で若年層でも白内障になるケースもあります。
高齢者だけでなく若年者にも多く行われている白内障手術は、手術後の見え方の質がその後の生活の質を大きく左右するため、よりクオリティーの高い精度 の手術であることが要求されます。

そこで登場したのが「フェムトセカンドレーザー白内障手術」です。
赤外線で目の構造を測定し、レーザーで精密に切開を行うことができるこの手術では、「1000分の1ミリ単位での正確な切開」が可能となります。
欧米では普及しつつありますが、日本にはまだ数台しか導入されていないことから、レーザー白内障手術はまだあまり広く知られていません。

そして、現在は白内障手術で使用する眼内レンズも進歩を遂げました。
以前は焦点がひとつしかない単焦点眼内レンズしかなかったので、手術の後も老眼の状態となり、必ずなんらかのメガネが必要でした。
しかし現在では多焦点眼内レンズの登場によって、ほとんどのケースに対し手術後にメガネが不要とする ことができるようになりました。

フェムトセカンドレーザー白内障手術1000例以上、多焦点眼内レンズ1400例以上の多数の経験を持つ大宮七里眼科・山崎健一朗院長が、「レーザー白内障手術」と「多焦点眼内レンズ」を使った「プレミアム白内障手術」を詳しく解説し、快適な見え心地を取り戻す手術の詳細を伝えます。



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「人生が変わる白内障手術」

2017年2月1日、全国の書店、Amazon、楽天ブックスなどで発売


白内障手術を受ける前に知っておくべき
老眼・近視も改善する「プレミアム白内障治療」とは?
日本で初めてフェムトセカンドレーザー白内障手術に成功
多焦点眼内レンズ症例実績1400件超の眼科専門医である大宮七里眼科・山崎健一朗院長がプレミアム白内障手術を徹底解説




大宮七里眼科2016年末と2017年始のお知らせ
大宮七里眼科の2016年年末の外来診察予定をお知らせします。

12月19日(月)、20日(火)、21日(水)の診察時間は通常通りです。22日(木)、23日(祝日)は休診です。12月24日(土)は8時30分から11時30分までです。年内最終日は12月26日(月)ですが、この日は午前中のみ(8時30分から12時)の診察となります。午後は休診ですのでご注意ください。

2017年の診察開始は1月6日(金)の午前8時30分です。

年末年始は混雑が予想されますので、レーザー白内障手術、多焦点眼内レンズを使用した白内障手術やレーシックをご希望の方はお早めの受診をおすすめいたします。

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大宮七里眼科



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